双極性障害と向き合う
一部
- 躁鬱な自分にようこそ
- わたしの間抜けな始まり
- 混乱期を超えて
- 双極性障害と自己コントロールのパラドックス
- 誰のためでもなく、ただ自分のために
- 誰も自分からは逃れられない
- 竜巻き、のち入院、そして大落雷
- どんな鏡に自分を映していますか
- いつだってどんな自分だってOK!
二部 (現在、構築中です)
- こんな気分で取り組んではどうだろう?
- 自己コントロールには4つのポイントがあります
- 病識を持つ(病気を受け入れる)
- 継続的な自己観察(病気の自分を知る)
- 分析による自己判断(自分と向き合う)
- 行動とその制御(自分を生きる)